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2020年 1月 10日 東進最強コンテンツ、高速基礎マスター

皆さん、こんにちは。一年の保科です。
受験学年の生徒は、いよいよセンター試験が一週間前に迫ってきましたね!
全力を生徒には出してもらいたいところです!
さて、今回は東進コンテンツである高速基礎マスターの中で英語について皆さんにお伝えしたいことがあります!
これを知ったらマスターをやりたくなること間違いないです!
まず、マスターとは英語から数学、国語、社会、理科まで様々な科目の完璧な土台作りをすることができます。
英語では、単語、熟語、文法と英語学習に欠かせないことを学べます。
ここでよく生徒の口から耳にするのが「学校から配されたものを使いたいからマスターはやらないです。」
その気持ちもこれからの話によって「マスターやりたい!!」に変えてみせます。
本との違いとしては2点あります。
1つ目は、単語を覚えながら音を聞くことが出来る点です!
皆さんの受験する共通テストでは、リスニングの配点が筆記と同じパーセンテージを占めているのです。
ということは確実に皆さんにはリスニング力が必要になってくるのです。
マスターは単語+リスニングを一気に勉強できることが強みとなっています!
2つ目は、アウトプットすることが出来る点です!
本では覚えっぱなしになってしまうところをマスターではインプットした単語をテスト形式でアウトプットが可能なのです!
全ての勉強においてインプットとアウトプットは必要不可欠になってきます。
少しはマスターに興味をもってくれたでしょうか?
詳しくは東進三鷹校でお待ちしております!
2020年 1月 8日 自分を励ます言葉

明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
2020年がスタートしてはや8日、センター試験まであと10日。
今受験生の皆さんはかつてないくらいに追い込んでいる時期なのではないでしょうか。
そんな皆さんに、去年の自分が自身を勇気づける為に心にとめていた言葉を紹介したいと思います。
”He can who thinks he can, and he can’t who thinks he can’t. This is an inexorable, indisputable law.”
(できると思えばできる、できないと思えばできない。これは、ゆるぎない絶対的な法則である。/パブロ・ピカソ)
英語の長文問題を解いているときにこの言葉と出会い、以来受験期に何度もこの言葉を思い浮かべて自分を奮い立たせていました。
皆さんには大切にしている言葉はありますか?
何か意識するだけで心持ちはだいぶ変わると感じます。
これから本番の時期を迎えて心に余裕がなく焦ってしまったり、逆に慢心してしまったり、多くの心の変化があると思います。そんなときにちょっとした言葉が案外助けになるものです。皆さんも何か一つ心の支えになる言葉が用意できるといいのかなと思います。
あと少しですが、残された時間を精一杯頑張っていきましょう!
2020年 1月 7日 スタートダッシュに遅れていませんか?
皆さんこんにちは!担任助手の小松崎です!
年が明け、新年となり今日で1週間がたちましたが皆さん勉強のペースはどうでしょうか?
冬休みの朝登校人数を見ていてもまだまだ、正月気分が抜けていない人が多いのではないかと思います(汗)
こうして明日から、明日から頑張ろうと思って後回しにしている間に時間は刻一刻と過ぎています。
それと同時に高1、2生の皆さんが受験生となる日も近づいていますよ!
皆さん、定期テストの前日に満足がいくほど勉強できていない!どうしよう!と焦った経験がきっと1回はありますよね?!
その焦りを受験直前期に経験しなくてもいいように!早期から受験勉強をスタートすることが何よりも大切です!
まだ正月気分が抜けずにスタートを切れていないそこのキミ!(笑)
冬休み開館は終わってしまうものの、土曜と日曜は朝10時から開館しますよ!まずは今週の土日に朝登校することから始めましょう!
校舎で待っています!
2020年 1月 6日 冬休み明け

こんにちは!
冬休みがそろそろ明けて学校が始まりますね。お正月モードから抜け出すことは出来ましたか、、?
いつまでもお正月気分でだらだらとしていると、普段の生活に戻るのが難しくなりますよね。
校舎では年越し後も引き続き頑張っている生徒と、完全に登校数も減り受講も進んでいない生徒の2つのグループに分かれてしまっているように感じます。
受験生は当たり前のようにお正月など関係なしに毎日努力しています!
勉強も何事も継続して習慣化することがとても大切です。
センター試験同日模試も近づいてきたことですし、気合を入れ直して今年も頑張っていいスタートを切りましょう!
あと少しの時間を精一杯努力するだけでも得点に現れてきます!1点でも多くとろう!という気持ちでぜひ模試に臨んでみてください!
2020年 1月 5日 今年1年の目標を決めよう

こんにちは!担任助手1年の恩田です。
本日は「目標」について書きたいと思います。
目標は小さいものと大きいもの、2つあると良いと言われています。
大きな目標はできるだけ大きく、そしてそれを達成するために必要なステップを小さい目標にする。
それが大きなことを成し遂げる為に適切なプロセスであると、一般的に言われています。
なぜ、目標はできるだけ大きな方が良いのでしょうか?
中国の史記で、陳勝が述べた言葉に
「燕雀安くんぞ鴻鵠の志を知らんや」
ということばがあります。
これは、燕や雀のような小さな鳥には、鴻(おおとり)や鵠(くぐい)大きな鳥の気持ちはわからないという意味です。
つまり、大きな鳥のような人、すなわち大成する人は、大きな志を持っていて、小さなことしか成し遂げられない人は、小さな志しか持てていないということです。
まずは、大きな目標を持つところから始めましょう!









